SPOT DETAIL
常在寺
高さ2.4メートルの石造仁王が災いの侵入を防ぐ寺
掲載文章
嬉野市塩田津の常在寺には、参道の中腹に高さ約2.4メートルの石造仁王像が一対立つ。観光庁の解説では、荒々しい姿は災いが寺内へ入るのを防ぐためとされる。嬉野市によれば、像は地元の塩田石を使い1825年に塩田石工らが造ったもので、市指定文化財となっている。
所在地・登録情報
- 区分
- 寺
- 都道府県
- 佐賀県
- 表示地域
- 嬉野市塩田町大字馬場下
- 所在地
- 佐賀県嬉野市塩田町大字馬場下甲1447
- GPS判定範囲
- 100
出典情報
- 出典種別
- 観光庁・自治体資料
- 出典名
- 観光庁 多言語解説文DB・嬉野市
- 出典URL
- 情報源を開く
- 情報確認日
- 2026-09-15
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